彫紙アート 神戸・淡路・徳島

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彫紙アートとは?

 

紙や色彩が好きな人にピッタリ!

彫紙(ちょうし)アート」は、林敬三が始めた日本発の切り絵です。

紙を重ねてアートナイフで彫り(切り抜き)、奥行きのある、色彩の美しい作品を作ります。

重なった紙の美しい断面も「彫紙アート」の特徴の1つです。

紙の色や種類が豊富な日本だからこそ作れるアートです。

 

アートナイフと紙があれば、作品が作れる!

ちょっとした時間にサッと出して、サッと片付けられる♪ 道具が少なく、手も汚れません。

 

 
 

集中した後の爽快感♪

線に沿ってカットしているうちに、いつの間にか無心に・・・。

没頭した後の爽快感を、是非体感してください。^^

 

 

絵を描くことが苦手な人も楽しめるように、工夫しています。

「彫紙アート」は下絵を元に紙を切っていきます。絵を描くのはちょっと苦手…、という人も大丈夫。^^

沢山の下絵がありますので、お好みの色にコーディネートしてくださいね!

同じ下絵でも、色が変わると、印象が変わってきます。

 

 

 

 

彫紙アートの書籍がフランスでも発売!

2015年、フランスの出版社LES EDITION DE SAXE社より、海外初の彫紙アート本「Le Choshi ART」が発売されました。

フランスでも彫紙アートの輪が広まりつつあります!

 

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