彫紙アート 神戸・淡路・徳島

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彫紙アートとは?

 

紙や色彩が好きな人にピッタリ!

彫紙アート」は、林敬三が始めた新しい切り絵です。紙を重ねてアートナイフで「彫り」、奥行きのある、色彩の美しい作品を作ります。 重なった紙の美しい断面、奥行きが「彫紙アート」の特徴の1つです。日本には紙の色が2000色以上あると言われています。色だけでなく、テクスチャもあり、日本でこそ、バリエーション豊かなすばらしい作品が作れる、というのも魅力の1つです。

 

アートナイフと紙があれば、作品が作れる!

ちょっとした時間にサッと出して、サッと片付けられるのも魅力の1つです。紙クズが少し出るだけ。手も汚れません。

 

 
 

絵が苦手な人も楽しめます!

「彫紙アート」は下絵を元に紙を切っていきます。絵を描くのはちょっと苦手…、という人も大丈夫!

沢山の下絵がありますので、お好みの色にコーディネートしてくださいね!

同じ下絵でも、色が変わると、印象が変わってきます。

 

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絵が好きな方は下絵を販売しませんか?

「認定講座2級」に合格すると、下絵デザイナーとして活躍することができます。

日本彫紙アート協会があなたのデザインした下絵を、全国の教室で販売します。

 

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彫紙アートの書籍がフランスでも発売!

2015年、フランスの出版社LES EDITION DE SAXE社より、海外初の彫紙アート本「Le Choshi ART」が発売されました。

フランスでも彫紙アートの輪が広まりつつあります!

 

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